본문바로가기

  • 대학교
  • オーダーメイドプラン
  • 限定イベント
  • お部屋探し
  • お得なSEKC クーポン
TOP

語学堂関係者インタビュー

HOME > 語学堂関係者インタビュー
[SEKCインタビュー] ローリングコリアのイ・ジュンミ様です。
Name :
관리자
File :
file 1.jpg  


(左:ヨン・ジェジュン代表、右:イ・ジュンミ代表


1.まず、自己紹介をお願いします。


こんにちは。ローリングコリアのイ・ジュンミです。
勤めて6年目となりますが、現在はヨン・ジェジュン代表と夫婦で共同代表としてローリングコリアを運営しています。
この度、ローリングコリアが移転しながらリニューアルオープンをしたのですが、キレイでより勉強に集中できる
施設環境となりましたし、
韓国語学院の中でも韓国語と文化体験の両方を一緒に学べる場所となっていますよ^^



2.学校を弘大入口(ホンデイプグ)駅の近くに移転しましたが、主にどの部分が変わりましたか?




今回、新しくリニューアル・移転をしながら、講義室以外にもフロアの中心に大きいラウンジを設けました。
このラウンジには、まもなくカフェもオープンする予定なのですが、授業が終わってから学生同士で自由に会話をしたり
交流できるような空間として利用できる部分が大きく変わったところだと言えます。
学生達がよく、韓国留学に来てからも授業以外の場所で韓国語を使う機会があまりないのが残念だと話していることを耳にし、
できるだけ学校内で韓国語を話せる環境を提供してあげられたら・・・と考えるようになりました^^
そこで、近いうちに完成予定のカフェについてはオープン形に設計しスタッフも韓国人を採用する予定ですが、
自由に韓国語で会話をしてみたり、授業で習った会話表現などを活用できる機会の場になったら良いなと思っています。


3. 今回、リニューアルした建物以外にもローリングコリアだけの“メリット(=長点)”と言えるものは何がありますか?


まず、ローリングコリアではウィークリーベースで受講できることが一番大きな長点だといえます。

週別に本人が希望する期間、授業を受けられますし、月初めに必ず受講申請をするのではなく
本人のスケジュールにあわせて調整し受講できるので、そのように思いますね。
特に、長期間の休暇をとるのが難しい学生や会社員の方々の場合には、1週間・2週間というように
短期で韓国へきて、
韓国語を学べるうえ文化体験もできるという点に魅力を感じられることが多いかと思います。

また、授業の進度としては、だいたい1ヶ月間で1段階のレベルを学べるよう授業を進めていて、
どのレベルも月初めから新たにスタートするので、
韓国語を一度も学んだことがない方は
月初めにあわせて受講申請すると、初めからしっかりと韓国語を学ぶことができますよ。
ハングルをよくわからない学生や授業進度についていくことが難しい学生には、
別途、午後の時間帯に先生から無料で補習授業をおこなったりもしています^^) 

その他にも、K-POP授業がありますが、こちらはローリングコリア独自で運営しているので
先生たちが学校に来て、
直接ボーカル・ダンスレッスンをしてくださっています。
趣味はもちろん、オーディションの準備のために受講している学生も多くいらっしゃいますよ!


4.
ローリングコリアでの授業は、大体どのような形で構成されていますか?


授業は、月・火・木・金の週4回で行われますが、午前中は主に韓国語の授業をし、お昼休みをとって
午後2時以降からは、韓国語の授業をしたり文化体験などのアクティビティー授業を様々おこなっています。
また、授業の初日には、「ウェルカム・パーティー」として、午前授業が終わったら同じクラスの学生達と先生が
一緒に外出し、ランチをしたり学校周辺の弘大(ホンデ)エリアのツアーをしながら互いに仲良くなれる機会を提供していますね。

まだ計画中ではありますが、今後、夕方の時間帯には「ソーシャルアクティビティー活動」をたくさんできたら良いと考えていて、
学校のラウンジで美味しいものを準備して学生たちとのパーティーや交流ができるイベントを開催予定です。
(他校と比べてみても、ローリングコリアでは学校内で学生同士が十分に交流しながら韓国生活を楽しむことができる、
という点で良いのではないかな?と思います^^)


5.最初は日本人向けの語学学校であると言われていましたが、最近の日本人学生の割合はどうですか?

初めは日本人を対象に募集していたこともあり、日本人学生が90%ほどでしたが、現在は西洋系の学生が増えながら、
日本人学生の割合は減りましたね。
おそらく、学生全体の割合の60~70%位になるかと思います。
日本人学生としては、同じ日本人が通っていることで安心できる部分もあるでしょうし、他国の学生もいることで
お互いに国際交流できる機会があるので、以前よりももっと良い環境になっているかと思います。



6.今後、新しい授業の計画やプログラム等があればご紹介してください。



今年の7月からは、「ローリング・イングリッシュ」という英語専門の授業もオープンする予定です。
こちらは韓国人を対象に、朝や夕方の時間帯に英語授業を行う予定ですが、もちろん外国人学生も申請ができます。
英語の授業も韓国語の授業と同様に、主に会話へ力をいれて学べるよう授業を行う予定ですし、詳しい内容については
今後、英語授業が開設されたらお知らせできたらと思っています。
このように英語の授業が開講されたら、
韓国人学生がローリングコリアに来るようになるので、
学校内でもっと韓国人に直接会って話せる機会が
多くなることが期待されますし、互いによい交流の場所になるのではないかと思います!^^


* * * * * * * * * * * * * * * *

以上、ローリングコリアのイ・ジュンミ様のインタビュー内容をお伝えしました。


목록보기